【保存版】保定をできるようになろう
保定とは?「保定」とは、人間が犬の身体を抱きかかえて、犬が自由に身動きを取れないようにすることです。この保定ができることは、犬のしつけ3原則の「愛犬の命と健康を守る」を実践するために、まず最初に飼い主ができるようになるべきことです。このため、Suzyのドッグトレーニングで
保定とは?「保定」とは、人間が犬の身体を抱きかかえて、犬が自由に身動きを取れないようにすることです。この保定ができることは、犬のしつけ3原則の「愛犬の命と健康を守る」を実践するために、まず最初に飼い主ができるようになるべきことです。このため、Suzyのドッグトレーニングで
人間同様、犬にもいろいろな性格の持ち主がいます。なかでも、飼い主さんがしつけに手を焼くのがシャイな性格の犬です。明るくて元気が良すぎるタイプの犬の場合は、「お散歩で引っ張る」とか、「食いしん坊すぎる」とか、「人やワンちゃんが好きすぎる」などが、飼い主さんから上がってくる困りごととして
犬の健康管理には飼い主による日々の手入れと観察が欠かせません。また、ブラッシングは愛犬とのコミュニケーションとなり信頼関係を深めることにも有効です。換毛期のみならず愛犬との日々のコミュニケーションのひとつとしてマッサージと健康管理を兼ねたブラッシングを習慣にしましょう。た
今日(4月4日)の午後は、グループレッスンでした。本日のメンバーは、トイプードルのモコちゃん、ハナちゃんのお母さんは、家で飼っている別ワンコ、ブルアラブmixの男の子、Bearを連れての参加でした。ベアーは初参加(飼い主さんはリピーターですが)だし、2匹だけでは淋しいグループレッスン
レッスン最終日(4月7日)は予定があって、レッスンには来られないと聞いていたボクサーmixのビリーの飼い主さんが、前の晩にわざわざウチを訪ねてきて、プレゼントとお手紙を渡してくれました。初日からレッスンに来てくれたビリーと飼い主さん。事前情報で「ドッグパークで他の犬を襲うので、マズル
前回、2017年にケアンズに行ったときのご縁で、今回オーストラリアのケアンズで、ドッグトレーニングとマッサージのクラスを開催することになりました。全28回のレッスンに、延べ40頭のワンちゃんが参加してくれました。大きい子はグレートデンmixから、小さい子は日本規格のトイプードルまで。
4月2日(火曜)は、初のトレーニング・グループレッスンを開催しました。ドッグパークでやる予定でしたが、今日は豪雨で無理だったので、いつものトレーニングスペースで行ないました。先週からプライベートレッスンを重ねてきた、ボクサーmixのビリー、トイプードルのモコちゃん、チワワmixのTa
今日(3/28)、さっそくビリー(Billie)行きつけのドッグパークへ様子を見に行きました。ビリーは子犬の頃はドッグパークではしゃぐのが大好きだったそうです。でも、大人になったビリーはドッグパークでハジけるのを好まない、人間にたとえるならば、クラブで賑やかに踊り明かすよりも、一人で
3月27日(水曜)は、初日にレッスンしたボクサーmix、ビリー(Billie)の2回目のプライベート・トレーニングをしました。ビリーのトレーニングは引き続き、オスワリを極めるための地味な修行となりました…。ただし、ムサコジのビーグル2頭、そして預かり中のハイパーなビションフリ
エフォートフル・コントロール(Effortful Control: EC)は、前頭前野にその神経基盤をもつ気質的な個人差であり、以下の 3 つの制御にかかわるものです。 行動抑制の制御 行動始発の制御 注意の制御「後から得られるより良い結果のために目の前の誘惑に勝つ力」