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中型犬

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  • グッズ・本選び

【決定版】クレート選びはコレ一択!アイリスオーヤマ・エアトラベルキャリー

以前に以下の記事で、「アイリスオーヤマ・エアトラベルキャリー」のクレートをお勧めしました。本記事では、このクレートについてもう少し詳しく解説いたします。超小型犬から大型犬(ラブラドールくらいまで)対応しています。日本で一般的に飼育されているほとんどの大きさに対応してい

  • グッズ・本選び

【決定版】PETiCO ぺちこ:抱っこNGの保護犬に超オススメのキャリー

多くの集合住宅では、犬などのペットを自室から外へ移動させるときに、ペットを歩かせることを禁止しています。集合住宅の共有部は犬を歩かせない決まりがあるほとんどの集合住宅では、玄関ドアから敷地外に出るまでのエリア(共有部)では、抱きかかえて移動することが規約で定められています。もっと厳し

  • 犬のしつけ方法・考え方

和犬と洋犬の違いとは?気質・しつけ・飼い方を認定心理士のトレーナーが解説

柴犬(しばいぬ「しばけん」ではありません)。ブームが始まったのは、どのくらい前だったでしょうか…。2010年あたりから、しつけ教室にやってくる犬種の割合として柴犬がだんだん増えてきました。つぶやきときどき、秋田犬や四国犬、甲斐犬なんかも来ますよ。柴犬ブームがやってきたJKCの

  • 犬のしつけ方法・考え方

ご依頼の多い犬種(中・大型犬編)

大型犬では、以下の犬種のご依頼が多い傾向です。 オーストラリアンラブラドゥードル ラブラドールレトリバー ゴールデンレトリバー大型犬のばあいは、引きが強くてお散歩のコントロールができないというお困りを抱え、ご依頼をいただくことがほとんどです。日本国内で一般的に飼

  • 犬のしつけ方法・考え方

保護犬もいろいろ(純血種編)

保護犬と一口に言っても、その犬たちの背景はさまざまです。保護犬というと「野良犬」をイメージする方もいますが、いわゆる「純血種」の犬たちもたくさんいます。長く保護活動をしている方々を差し置いて、私がいうのもおこがましいとは思いますが、長く保護活動をしている方々にとっては当たり前すぎることの

  • お散歩

ダブルリードは命綱

カイロスドッグトレーニングでは保護犬譲渡の条件として、お散歩時の「ダブルリード」をお願いしています。なぜ、ダブルリードが必要なのかなぜなら、完全に自分の家族と家なのだと理解できるまでは、命がけで逃げようとするのが保護犬の常だからです。多くの場合、保護犬として譲渡される犬は、あなたの家

  • 事例紹介

落ち着くことを知ったマロン#2回目

今日(4月7日)1件目はマロンちゃんの2回目のプライベート・トレーニングでした。前回、初めて来たときに比べたらだいぶ馬力が落ちていて、普通?のハイパーな犬ぐらいになっていました。マロンの1回目のレッスンの様子はこちら↓飼い主さんが私が出した宿題を今日までしっかり頑張ってく

  • 事例紹介

ビーグルのムサシ、男嫌いを克服する

今日(4月4日)の午後は、グループレッスンでした。本日のメンバーは、トイプードルのモコちゃん、ハナちゃんのお母さんは、家で飼っている別ワンコ、ブルアラブmixの男の子、Bearを連れての参加でした。ベアーは初参加(飼い主さんはリピーターですが)だし、2匹だけでは淋しいグループレッスン

  • 犬のしつけ方法・考え方

保護犬の飼い主になりませんか?

子犬・子猫の時からずっと大切に育てられ、飼い主さんに見守られて天寿をまっとうすることのできるワンちゃん・ネコちゃんがいる一方、何らかの事情で最期まで飼い主さんに飼い続けてもらうことのできなかった子たちや、生まれながらに厳しい環境を生きている子たちが、この日本にはまだまだたくさんいます。私は「

  • 事例紹介

OGガールの半端ない馬力:マロン#1回目

4月1日(月曜)はプライベートレッスンが2件でした。1件目は2歳のメス、マロンちゃんのトレーニングでした。「オーストラリアン・キャトルドッグやケルピーが混じってるのでは」と言われるそうですが、飼い主さんもホントのとこは不明だそう…。大きさの割に馬力がとにかく凄かった。

  • 事例紹介

オーストラリアンラブラドゥードルの本場でのトレーニング体験記(フランキー)

31日(日曜)の第2・第3枠は、本場のオーストラリアン・ラブラドゥードル(AL)、フランキー(Flunky)のドッグマッサージとトレーニングのプライベートレッスンでした。日本ではオーストラリアンラブラドゥードルを大きさ別に細かく分類(ミニチュア・ミディアム・スタンダード)していますが、オース