基本的生活習慣を身につける
犬のしつけの重要な目的のひとつは基本的生活習慣を身につけるということです。飼い主家族との暮らしにおいて必要なこと、犬として健全な暮らしをするために必要なことを身につけます。お散歩お散歩は単に運動の欲求を満たすためだけでなく、飼い主とのコミュニケーションを深めるためにとても
犬のしつけの重要な目的のひとつは基本的生活習慣を身につけるということです。飼い主家族との暮らしにおいて必要なこと、犬として健全な暮らしをするために必要なことを身につけます。お散歩お散歩は単に運動の欲求を満たすためだけでなく、飼い主とのコミュニケーションを深めるためにとても
Q:愛犬とお散歩にでるとき、飼い主必携のアイテムは何でしょう?答えは、「ウンチ袋」です。スマホよりも大事です。持って出るのを忘れたら、家の鍵をかけ忘れたのと同じくらい急いで取りに戻りましょう。元ペットシッターでもあるSuzyがお勧めする愛犬のウンチ処理アイテムをご紹介します。
犬は飼い主の心の動きを敏感に感じ取り、それに反応しています。愛犬が自分の周囲のいろいろに過剰に反応せずに済むように、飼い主さん自身が常日頃、自身のメンタルの状態に気を配る必要があります。そのための具体的な方法をご紹介します。座って瞑想お散歩の途中で休憩タイムをとります。
愛犬のとる行動のうち、飼い主さんが困って辞めさせたいと思う行動には以下のようなものがあります。どれもこれも、犬という生き物が生まれながらに備えている行動でありながら、人間社会の中では困った行動になってしまうものです。噛む「噛む」という行為は犬にとっては当たり前の行動ですが、人間社会で
肩にかけて使ったり、腰に巻いて使ったり、柱に係留したりと、いろいろ便利に使えるドギーリードは、2023年11月現在、残念ながら廃版になったようです。アウトレットで探せば、まだ手に入るかもしれません。コメントSuzy宅最寄りのアウトレットモールでは、廃版としてアウトレット価格にて販売されて
犬と暮らすわれわれ飼い主は、一年中愛犬とお散歩に行きます。このため、犬を飼っていない人に比べて毎日気候(天気)に大きく振り回されています。夏は暑くなる前の早朝に早起きしてお散歩に出たり、アスファルトが冷める夜中にお散歩に出るなど、愛犬が熱中症や足裏にやけどをしないように配慮します。
RUFFWEAR:ウェブマスターハーネスウェブマスターハーネスは留め具が2つある3点留めのハーネスです。お腹のほうまでしっかりと犬の身体を包むタイプのハーネスです。円安の影響で2024年から定価が少々値上がりしています。商品情報 価格:1万1550円(税込)
保護犬界隈では、米国のRUFFWEAR(ラフウェア)というブランドの犬具(首輪・リード・ハーネス)がとても重宝されています。どのアイテムも丈夫で使いやすく、里親さんからお勧めの犬具メーカーを聞かれた際には名前を挙げるメーカーのひとつです。このページではRUFFWEARの首輪シ
クラッグリーシュは2024年にリニューアルされ「RUFFWEARクラッグリーシュ」から「RUFFWEARクラッグEXリーシュ」になりました。以前のクラッグリーシュはサイズがM・Lの2種類ありましたが今回からはワンサイズ展開となっています。RUFFWEAR クラッグEXリーシュ腰に巻い
愛犬とのお散歩にはどんなリードを使っていますか?リードは飼い主と愛犬をつなぐ非常に重要なアイテムであり、ファッションアイテムではありません。このため、リード選びは首輪選びとともに、人間が靴をえらぶときと同じように使う犬や人、状況にあったものを使わなくてはいけません。リードを使用する理由を
PeSafe(ペットセーフ)はアメリカのペット用品会社です。PetSafe社製品のうち、以前は「Premier社」が販売していた首輪とリードが安価でとても使いやすく大変お勧めです。つぶやきもとからPetSafe社が販売していた商品はイマイチ…残念なことに国内では、ペットショップなどの
お散歩で使うリードは、ただの“おしゃれアイテム”ではありません。愛犬の命を守る命綱であり、飼い主さんの意思を犬に伝えるためのコミュニケーションツールです。同じ「リード」でも、形や素材が違えば、使い心地も犬の反応も大きく変わります。この記事では、プロの現場で実際に飼い主
首輪は愛犬の安全装置&コミュニケーションツール可愛い首輪やカッコイイ首輪がたくさん売られていますが、じつは首輪は単なるファッションアイテムではありません。見た目や値段だけを理由に、愛犬の首輪を選んではいけないことを知っていましたか?首輪には、飼い主と愛犬をつなぐ安全装置としての役
犬の散歩に欠かせないハーネス。ペットショップに行ったりネットショップをのぞいてみると本当にたくさんの種類が売られています。いったい、うちの子にはどれを買ってあげればよいのだろうか?すっかり迷ってしまい何も買わずに帰ってきた経験のある方は、私だけではないはずです。安全で快適な5つの
前回、2017年にケアンズに行ったときのご縁で、今回オーストラリアのケアンズで、ドッグトレーニングとマッサージのクラスを開催することになりました。全28回のレッスンに、延べ40頭のワンちゃんが参加してくれました。大きい子はグレートデンmixから、小さい子は日本規格のトイプードルまで。
4月1日(月曜)はプライベートレッスンが2件でした。1件目は2歳のメス、マロンちゃんのトレーニングでした。「オーストラリアン・キャトルドッグやケルピーが混じってるのでは」と言われるそうですが、飼い主さんもホントのとこは不明だそう…。大きさの割に馬力がとにかく凄かった。
31日(日曜)の第2・第3枠は、本場のオーストラリアン・ラブラドゥードル(AL)、フランキー(Flunky)のドッグマッサージとトレーニングのプライベートレッスンでした。日本ではオーストラリアンラブラドゥードルを大きさ別に細かく分類(ミニチュア・ミディアム・スタンダード)していますが、オース
3月30(土曜)は3件のプライベート・トレーニングをしました。週末に家族一緒にトレーニングを受けたいという需要は日本と同じ。週末は予約がいっぱいです。スタッフィーmixのムサシのお家には7月に赤ちゃんが生まれます。ムサシがお散歩中に引っ張って危ないので、引っ張らずにお